意味不明のモノローグ
「意味不明のモノローグ 」
たぶん心がすっかりくじけてしまったのだろう。
もともとそんなに丈夫な方ではないというか、
なんかくじけやすい心なんだ。
繊細とかそういうのを通り越して病的なくらいヤワなのだと思う。
信じられない一言でものすごく傷つくし、一言どころか、ちょっとした
しぐさとか表情とかでも傷つくし、雰囲気だけで傷つくこともあるのだ
感受性がへんなんだろう。へんというのもへんだけど。
感受性のある部分に聴診器がくっついているような感じ
そこにあたると、まともに響いて、神経がズタズタにされるっていうか。
うまくいえないけれど
私は自分が傷つくことを極端に恐れているようなところがあるのだ
ああうまくいえないもどかしさ
何を書いているんだか、自分でもようわからん
意味不明の文章で申し訳ない
先天的にノイローゼ気質なんだろうか?
「 のんきなあまりにのんきな・・・ 」
感傷にひたる
ということは
非常に心地よいことなのかもしれない
そんな気もする秋の夕暮れ
それにしても
ここで今こんなことしていてよいのか?
もうすぐ午後七時だけど
よいわけないよね
夕飯まだ何も作ってない^^
しかも
何作ろうか?というレベル
感傷にひたっている場合ではない
おっとちがった
感傷にひたることの心地よさを発見?している場合ではない
夕飯の買出しに行かないとね。