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   <title>素敵な奥様の日記</title>
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   <title>久々に見た　感動の名場面</title>
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   <summary> 「久々に見た　感動の名場面 」 泣いた。泣いたよ。 声を上げて泣いてしもたよ。...</summary>
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      <![CDATA[


「久々に見た　感動の名場面 」<br/><br/>

泣いた。泣いたよ。

声を上げて泣いてしもたよ。

誰もいてへんかったので、よけい

心おきなく、がおーーがおーーという感じで

泣いたよ

号泣だっちゃ


今日の、てるてる家族の住み込みで働いていたパン職人のツネオさんの送別会のシーンで。


いやあ、えがった?


しみじみとしたええ話やったわ


あー思い出しても涙がにじんでくるとばい


「僕は、中学出てから、今まで３回仕事をかわりました。

怒鳴られると、いやんなって、なんもいわずに逃げるように出て行きました。

ここに来たのは、前通ったら、パンのええ匂いがして、中略

最初に焼きたてのパン食べさせてもろうた時には、ほんまにおいしかったです。

せやけどほんまいうたら、ここもいやになったらすぐに逃げられるように
いつも荷物はひとつにまとめておいたんです。

それでもこんなに長くいられたんわ、（ここで声が涙でつまってお別れのあいさつの手紙が読めなくなるツネオさん）」


それで手紙をかわりに読み上げる、ご主人のはるおさん

「やっぱり大将がええ人やったからだと思います」

ここでぐぐぐっとこみあげてきたようで、はるおさんも、声をつまらせる。

そこで手紙を工場長にバトンタッチ

「工場長も、最初怖かったけど、ええ人でした」

工場長も、ぐぐっと来た模様。

さらに同僚のキスケさんにバトンタッチ

「キスケさんも、いつもしょうもないことばっかりいうてどうのこうので
せやけど、やっぱりええ人で」


そこでキスケさんが、ぐぐっときながらもテレかくしに冗談ぽく放ったセリフに爆発的に泣いてしまった。

こんなセリフです。<br/><br/>↓

「あほ、俺はええ人なんかとちゃうで。ただ人より心が広いだけや」


 

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   <title>感情を激しく揺さぶる歌</title>
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   <published>2007-06-26T07:27:22Z</published>
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   <summary> 「感情を激しく揺さぶる歌 」 メロディラインといい、歌詞といい、歌声といい、私...</summary>
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      <![CDATA[

「感情を激しく揺さぶる歌 」<br/><br/>

メロディラインといい、歌詞といい、歌声といい、私の感情を激しく揺さぶり、涙腺をどうしようもなく刺激する歌がある。

「風待ち」というタイトルの歌だ。唄っているグループのことはよく知らない。


最初耳にした時からアウトだった。涙がとめどめなく流れて止まらなかった。

とくに下記のフレーズ<br/><br/>

あれいつのまにこんなに疲れたのかな♪

まだいけるつもり？

ちょっとツライ

また花が咲き枯れました

たまにあなたの顔　見れないもんかな♪<br/><br/>


のフレーズで、もうだめ、号泣してしまう。



ここまで激しく感情を揺さぶられる歌は、この歌がはじめてかもしれない



たまたまその時の心境にピタッと合った曲を耳にして、涙してしまったことはなんどかあるけれど。


この歌は、それとはちょっと違うような気がする。（そういうこともたしかにあることはあるけれど。）

私の心のいちばん深くてピュア？な部分に共鳴するというかなんというか。

遠い昔に置き忘れてきてしまったなつかしい感情を思い出させてくれるというか。


なんか自分で書いていていまいちようわかりませんが


まあそんな感じです。


誰にでもそういう歌があるのかもしれませんね。










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   <title>私にとっての彼女の日記は、　サンサンサン </title>
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   <published>2007-06-26T07:27:02Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:46:56Z</updated>
   
   <summary>「私にとっての彼女の日記は、　サンサンサン 」 久しぶりに、ＦさんのＨＰをのぞき...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mpdus.com/">
      <![CDATA[「私にとっての彼女の日記は、　サンサンサン 」<br/><br/>

久しぶりに、ＦさんのＨＰをのぞき、日記を読みふける。

実にエネルギッシュで、パワフルで、快活な日記だ。

毎日がとても楽しそう。


元気をわけてもらえたみたいでありがたい気持ちになれた。


そのネーミングとは、草刈り機のマサオくん＾＾


感謝。感謝。


私にとって彼女の日記は、さしずめ、降り注ぐ陽の光みたいなものかもしれない。


彼女の日記の中に登場するモノで


好きだ。そういう感性のネーミング。<br/><br/>

「バレーボールワールドカップ」<br/><br/>

日本の女子バレーチームのとある選手に、うちの長男がよく似ている、ということで、連日学校でみんなにからかわれるそうだ。

「昨日のブラジル戦、負けちゃったけどけっこう活躍していたね」

「こんなとこにいていいのかい？試合に間に合わないよ」

「最近、バレーがんばってるね」

とか、いろいろ言われるそうだ。

あまり言われるから、長男も、意識してついついその選手を見てしまうようだ。

もちろん、私たち家族も、長男にそのことを打ち明けられてから、ついついそうなってしまう。

そして、その選手がアップでうつるたびに

「あ、お兄ちゃんだ。行け、がんばれ」

なんてオーバーに応援してしまう。


だけど二男が

「でも、あの人、お兄ちゃんにも似ているけど、お母さんにもちょっと似ているよ」

って言い出した。

なるほど。まあ、長男と私は、母子だし、それほどよく似ているという母子ではないけれど、どこかしら似ていても、不思議ではない。

なんだかそんなふうに言われると、他人ではないような気がして

その選手ばかりが気になってしまった。

そして中学時代バレー部で、練習にあけくれた日々をなつかしく思い出した。


そういうわけで、その選手がアップで映るのを、心待ちにしてしているうちら４人家族なのだった。




 

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   <title>涙涙の　ニコニコ日記</title>
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   <published>2007-06-26T07:26:40Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:47:17Z</updated>
   
   <summary> 「涙涙の　ニコニコ日記 」 泣いた。泣いたよぉぉぉぉぉぉぉ よかった?。ニコニ...</summary>
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      <![CDATA[


「涙涙の　ニコニコ日記 」<br/><br/>

泣いた。泣いたよぉぉぉぉぉぉぉ

よかった?。ニコニコ日記

気持ちはすでに号泣状態。


「わたしはみんなに守られてるんだって思ったよ

しあわせだよ。

お父さんに会えなくたって、お母さんに見てもらえなくたって」


ほんとうにうれしそうにケイちゃんに抱きつくニコちゃん


キラキラしていた。



それにしてもやっぱり、すてきだった。俳優Ｏさん、

ガイセイバーに扮してまでニコちゃんを守って。

くーーーーーー泣かせるなあ。

好き好き度ますますＵＰｩ



明日はもう最終回だ。あああああああ


さみしいなあ。



思い入れが強ければ強いほど

終わってしまうとさみしいものですね


しみじみ


それにしても

ミコちゃん、ニコちゃん

って可愛い名前ですね。

美子と書いてミコちゃん

ところで

日ぺんの美子ちゃんて、ミコちゃん？それともヨシコちゃん？





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   <title>8人でかつぐ太宰治？</title>
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   <published>2007-06-26T07:26:13Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:47:44Z</updated>
   
   <summary> 「8人でかつぐ太宰治？」  昨日の朝、ぼーっとしながら新聞のテレビラジオ欄を見...</summary>
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      <![CDATA[




「8人でかつぐ太宰治？」 

昨日の朝、ぼーっとしながら新聞のテレビラジオ欄を見ていた。

え？

目を疑うようなタイトルに、ぼんやりしていた頭もいっしゅん冴えた気がした。


それは

「８人でかつぐ太宰治」


ええ？なにそれ？なにそれ？

と興味を持ってようく見ると


それは、8人でかつぐ「太鼓台」だった。<br/><br/>

なあんだ。



しかし８人にかつがれている太宰氏を想像するとそこはかとなくおかしかった。

ははははははははは。<br/><br/>


「 今宵私が眠るためにひつじの代わりに数えるものは、」 <br/><br/>

☆<br/><br/>

夜。仕事の帰りにスーパーに寄って書籍売り場で立ち読みをした。

細木数子さんの六星占術なんとかという占いの本をなになにと読んでいった。


数分後


読まなければよかった。と、激しく後悔しながら


逃げるように書籍売り場を立ち去った。<br/><br/>


☆<br/><br/>

探偵ナイトスクープを途中から観た。

ワースト５０くらいに入るほどよくないという手相の持ち主が登場した。<br/><br/>


彼女は、今までずっとついてないことがおこってばかりで、自分はなんて不幸なんでしょうと思い込んでいる人みたいだった。

なんでも、彼女の今までで一番幸せだった思い出が、近所のスーパー（だったけかな？）に余興に来ていた村上ショージさんを見たことだったとか。


ほんまかいなーー<br/><br/>



☆<br/><br/>


私の一番幸せだった思い出ってなんだろう？


そんなにすぐには思い浮かばない。

それに「一番幸せ」の一番って

いったい何を基準で考えるのだろう？

しあわせに、一番とか二番とか

順位をつけるのってなんか変かも。





げ。もう午前２時半だ。


そうだ。


これから布団に入って、

ひつじの代わりに

今までで幸せだったことをひとつずつ思い出して


それを数えながら眠ることにしよう



よい考えかも

それほどでもないかも

ああ、とにかくもう寝なくちゃ



ではではぐっどない♪


よい夢を♪



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   <title>愛しい、恋しい、</title>
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   <summary> 「愛しい、恋しい、 」 今日の「生活笑百科」に 夢路いとし、喜味こいしのご両人...</summary>
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      <![CDATA[



「愛しい、恋しい、 」<br/><br/>

今日の「生活笑百科」に

夢路いとし、喜味こいしのご両人が出ていらした。


なんともなんともなんともいえない不思議な気持ちになった


「これは７月に収録したものです」



というテロップが流れた


ＶＴＲの不思議


画面のいとし師匠は、絶妙の間でボケたはった。

おかしくてくすくす笑ってしまった。



そういえば


一度だけ、ご両人が私の夢に出てきてくれはったことがある



不思議な夢だった


ふたりとも魚屋さんがするような前掛けをされていて、

「今回から残念なことに贈り物は禁止になりました。特に女性への贈り物は絶対禁止です。
でもどうしても贈りたい人がおられる時は私にひとこえかかけてください。なんとかします。・・・とかなんとか」

と、いとし師匠が言いはるのだ。

こいし師匠は、ただただ、ニコニコとうなずいて、いとし師匠の話を聞いてはった。


そんな夢



それにしても


夢路いとし、喜味こいし


なんて素敵な芸名なのだろう


素晴らしすぎる


あらためて、しみじみと、そう思う。

 



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   <title>素敵な奥様でお母様</title>
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      <![CDATA[



「素敵な奥様でお母様」<br/><br/> 

今日は休みだったので、ものすごく久しぶりに「徹子の部屋」を見た。

喜多嶋舞さんのお母様である元女優の内藤洋子さんが出演されていた。

いろいろと徹子さんにお話されている様子を拝見していてなんて穏やかで素敵な人だろうと思った。うっとりした。

本当に美しく素敵に歳を重ねていらしたのだなあ、ということが画面から伝わってきた。


２０歳でご結婚され３３年間実におしあわせに暮らしておられたようだった。

その間完璧に主婦業をこなされていたようだった。

はーー素敵だな。あこがれる。

私は、「お母さん業が天職だと思っています」

自信たっぷりにそう言いきっていらした。素晴らしすぎる。

本当に心から旦那さんとお子さんを愛されている人なのだなあ。

まさに理想のお母様だった。


あーー実によいものを見せてもらった。心が洗われた。


私も見習いたいなあ。すごく遠いけれど、あのかたのように穏やかに美しく歳を重ねることができたらどんなに素晴らしいだろう。

実に恵まれた環境にいらしたということもあるだろうけれど＾＾。


番組の中でお嬢さんの喜多嶋舞さんが以前「徹子の部屋」に出演された時に
お母様について語っておられるビデオが流れて、そこで舞さんが「特に母が本当にえらいなあと思っているがありますと」としみじみと語っていらしたことに、私も強く心を打たれた。



それは「私は今まで、うちの母が、父の悪口を言っているのを一度も聞いたことがありません」




なるほど。目からうろころころ。だった。

今からでも遅くないかな？私もこれからそうするように心がけたい。



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   <title>友だち未満　　サビだけ </title>
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   <summary> 「友だち未満　　サビだけ 」 ふいに、今までに 友だちになれそうで、 なれなか...</summary>
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「友だち未満　　サビだけ 」<br/><br/>

ふいに、今までに

友だちになれそうで、

なれなかった人々のことを思い出す


みんな最初

優しくて温かい人ばかりだと思ったけれど


いつのまにか


いなくなってしまった



秋の夜長


ひとりぼっち



では気を取り直して



サビだけ唄います



スィートドリーム♪何に負けたの♪

わからないことが、悲しいだけ♪





夜は?♪いつもひとりぼっち♪




ハンパな夢のひとかけらが
ふいに誰かを傷つけてく♪




どんな時もどんな時も♪



もう人なんて信じないなんて♪と云えないよ絶対♪





いつまでも絶えることなく

友だちでいよう


今日の日はさよなら

また逢う日まで



もう会えないの♪

二度と会えないの♪


負けないこと　投げ出さないこと　逃げ出さないこと　信じぬくこと　涙流してもいいよそれを忘れなければ。高価な墓石を建てるより、安くても生きている方が素晴らしい♪
ちょっぴりさみしくて

ふりかえっても


そこにはただ風がふいているだけ

吹いているだけ



あかん明日早いねん




弁当作らなあかんねん


もう寝んと







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   <title>意味不明のモノローグ </title>
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   <summary> 「意味不明のモノローグ 」 たぶん心がすっかりくじけてしまったのだろう。 もと...</summary>
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      <![CDATA[



「意味不明のモノローグ 」<br/><br/>

たぶん心がすっかりくじけてしまったのだろう。

もともとそんなに丈夫な方ではないというか、

なんかくじけやすい心なんだ。


繊細とかそういうのを通り越して病的なくらいヤワなのだと思う。


信じられない一言でものすごく傷つくし、一言どころか、ちょっとした

しぐさとか表情とかでも傷つくし、雰囲気だけで傷つくこともあるのだ



感受性がへんなんだろう。へんというのもへんだけど。


感受性のある部分に聴診器がくっついているような感じ

そこにあたると、まともに響いて、神経がズタズタにされるっていうか。



うまくいえないけれど


私は自分が傷つくことを極端に恐れているようなところがあるのだ



ああうまくいえないもどかしさ


何を書いているんだか、自分でもようわからん


意味不明の文章で申し訳ない



先天的にノイローゼ気質なんだろうか？<br/><br/>


「 のんきなあまりにのんきな・・・ 」<br/><br/>

感傷にひたる

ということは


非常に心地よいことなのかもしれない




そんな気もする秋の夕暮れ



それにしても

ここで今こんなことしていてよいのか？


もうすぐ午後七時だけど


よいわけないよね



夕飯まだ何も作ってない＾＾

しかも

何作ろうか？というレベル



感傷にひたっている場合ではない


おっとちがった



感傷にひたることの心地よさを発見？している場合ではない


夕飯の買出しに行かないとね。






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   <title>１ヶ月のおあずけ </title>
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   <summary> 「１ヶ月のおあずけ 」 これでもかこれでもか というふうに毎日、雨が降っている...</summary>
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「１ヶ月のおあずけ 」<br/><br/>

これでもかこれでもか

というふうに毎日、雨が降っているみたい。



長男が肩が痛いと言ったので


シップ貼ってがまんしとき


と言ったけど


「嫌だ、医者に行く、取り返しのつかないことになったら、１万円もらうからね」


とわけのわからんことを言いながら、涙目で私に訴えるので


仕事を終えたばかりでクタクタだったし、夕飯の支度もしないといけなかったけど


あんまり言うので


根負けして、近所の接骨院に連れていくことにした。。



結果、やっぱり


たいしたことなかった＾＾。




だいたいこの子は

私に似て

大げさなんだ。ぶつぶつ。




長男が治療を受けている間

することもなく、

ぼーーーと

壁のいたるところに貼り付けてあった

相田みつを

の色紙を見ていた。



なるほどねえ、あたりまえなのだけどね

というようなことが

いっぱい書いてあった


ふと見ると真横に

相田みつをの

日めくりカレンダーがあった


一日一日

みつを氏の独特の文字で記されていた
お言葉を読んでいった


パラパラとめくりながら

読んでいった。

読みながらふと思った。

もしかして、ここの接骨院の人、みつをファン？



低周波治療とテーピングをしてもらってから、生薬入りのシップをもらって帰ってきた。


長男も満足そうだった。



バタバタしていてうっかり忘れていた


今日は消費税還元の日だったんや

しかもお肉半額

冷凍食品４割引き

菓子パン及び中華お惣菜詰め放題

などなど。



しもたーーーーーーーーーーーーーーーーーー




来月こそは！！！





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